住宅ローンが破綻(払えない) 競売にかかると・・・

住宅ローン破綻した方に、任意で不動産売却を提案している不動産会社のインサイドストーリー!競売から自宅を守る!

自宅を守る方法

裁判所から 担保不動産競売開始決定 の通知が来た!
でも、自宅から引越したくない!
どうしても、住んでいたい!


叶えられる方法があります。
それが、親子間売買・親族間売買です。

しかし、条件等が整わないと出来るものも出来ません。
条件だけが整っていても、経験したことのない人だけで
やろうとしても、出来ません。


詳しく聞いてみたければ
任意売却相談室 03-5433-0213
までご連絡下さい。ご相談は無料です。

競売にかかったら

自宅が競売になってしまったら
担保不動産競売開始決定の通知を受取ったら

取れるのは2つ!

1つ、そのまま競売で落札されるのを待つ。
1つ、少しでも高く売れる可能性のある任意売却をする。

この時点で、どちらにしようかと悩んでいる時間は
ありません。

悩む前に、私たちにご相談ください。
任意売却相談室 0120−218−985

無料で信じる?!

相談のお電話をいただくと
まず最初にどんな状況なのか、詳しくお伺いします。
それから、ご本人がどうしたいのかのご要望をお聞きします。

例えば
「どうにかして、自宅を守りたい」
「出来ることなら、住み続けたい」
「一度やり直すために、売却してスタートしたい」
「もうこの家は必要がないから、売却したい」
など・・・のご要望は人それぞれです。

そんな中で、既に他のところに「任意売却」を依頼しているのに
不安で心配になって、私たちのところへ相談してくる方がいらっしゃいます。

債権者との交渉、任意売却の進み方等マニュアルに沿ってやれば
全てが丸く収まる訳ではないのが、この”任意売却”なのです。

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ご本人でないと・・

先日 「自分で交渉?!」 に書きましたが、債権者との交渉を債務者である本人がしても、両者が納得する結果にはなりません。

ただし、任意売却を進める上で必ずご本人が、話を交渉をしないといけないことがあります。

まず、債権者に対してご自宅を売却するという意思表示。
税金を滞納している場合には、役所との交渉・話合い。
マンションの管理組合との交渉・話合い。

大きくはこの3つになります。
ご依頼者の中には、代わりに交渉して欲しいとお願いされる場合があるのですが、こればかりはご本人でないと出来ないことなのです。
イヤだからと言って避けてしまうと、任意売却が出来なくなってしまうこともあります。


この間、債権者に対しての意思表示を体調を崩されていたため、出来ないでいたら、当初は任意売却の方向で考えていてくれた債権者がシビレを切らしてしまい、体調が良くなってから連絡をしたら、「もう競売の手続きに入りました。」と一言言われてしまったということがありました。

なので、ご本人が連絡をすることが、とても大事なことなのです。

任意売却の成功率


「任意売却って、お願いしたら必ず成功するものなの?」

と聞かれることがよくあります。
ここは、大事なポイントになりますよね。

任意売却にしても、競売にしても、自宅の不動産を買おう!って
いう人が現れないと、成立しないので、成功率100%とは
言えません。

任意売却ならば、ある程度の時間(3ヶ月〜)が販売活動としてありますが、競売となると、あくまで裁判所のスケジュールで期日を決められてしまいます。
このほか任意売却と競売の違いは、いろいろと取り上げてきたとおりです。

販売に関しては、今ではインターネットの普及によって、遠方の不動産であっても、業者間のサイトに物件情報を登録すれば、近くの不動産会社がみて購入したい人を探す・・なんてことが普通に行われています。

となると、やはり金融機関(債権者)との交渉が一番のポイントになります。

任意売却では、購入したい!という人が現れても、うまく債権者と交渉が出来なければ、成立できないこともあります。


自己破産

住宅ローンが払えなくなってしまい
どうしたらよいのかわからずに
法律の専門家に助けてもらおうと
思う人は、多いです。

そこで、住宅ローンが払えなくなってしまっただけで
自己破産を考える人も多いのです。

でも
住宅ローンだけで、自己破産するのは、ちょっと待って!

住宅ローン以外に、多額の借金があったりすると
最終的には、自己破産を選んだほうがいいのかもしれません。

住宅ローンだけで困っているのなら、弁護士さんよりも先に
私たち任意売却相談室に、ご相談いただければ
着手金を払うことなく、解決します!

全国対応で、相談受付中です。
フリーダイヤル0120−218−985
IP:050−3476−8264

自分で交渉?!

任意売却をするのに、債務者である本人が
直接債権者と交渉をしたがることがあります。

「絶対に、そんなことはしないで下さい」
と私たちなら、アドバイスをしますが
任意売却をよく知らない業者なら、逆のことを
言うかもしれませんね。

中には、他人に任せることが苦手で
自分で何でもやりたい人もいます。

しかし、よーく考え見てください。
債務者と債権者が直接話をしたところで
債権者にメリットが多くなる条件なら
話はまとまる方向に進みますが
多くの場合は、よくても平行線のままのはずです。
悪い方向へ話が進むことは、充分に考えられます。

「どーにでも、なれっ!」
という考えならば、何をしてもいいのでしょうが
少しでもよい条件で、話を進めるなら
絶対に、本人が交渉しようなんて、考えないことが
賢明ですヨ!

払えないけど、住みたい!

「主人の収入が減ってしまい、住宅ローンをもう6ヶ月払えていないんです。
どーしたらいいのか相談にのって下さい。」

このままでは、競売 になってしまうので、その前に任意売却をするほうが・・・
とアドバイスをさせていただいたのですが

「どーしても自宅を手放したくないんです。」


そのお気持ちは痛いくらいわかります。
これ以上、生活を切り詰めるわけにもいかず、小さな子を持っているので
奥さんが働くこともすぐには出来ない。

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競売の取下げ

ある程度まとまったお金を用意したから
競売を取下げるには、どうしたらよいか?

と相談を受けることがあります。

この場合、用意した金額と住宅ローン等の借入残高と
競売の進行状況によって、異なるのですが・・


例えば、借入残高+遅延損害金+競売申立費用の全額を
支払えるだけのお金が用意できていれば、取下げに
応じてくれます。

この 競売の取下げ が出来るのは、競売を申し立てた
本人=債権者にしかできません。
なので、払うから取り下げろ!とは言えない立場なのです。
あくまで、債権者にお願いをしないといけません。

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競売を避けたい

来週、競売の入札期間になっているんですけど
今から競売を取り下げてもらうこと、出来ませんか?

とご相談いただくことがあります。

競売を取下げられるのは、競売を申立てした人が
手続きしないと出来ないことです。

住宅ローンの返済を滞った結果、競売を申し立てられて
いれば、金融機関になるでしょう。

こういった場合、競売の取下げをしてください。と
お願いしただけでは、一切聞く耳をもってはくれません。

競売の条件より良い条件であれば、応じてくれる可能性が
あります。


がしかし!!
金融機関の対応では、1週間だと間に合わないことがほとんどです。
条件が整っていてより良くても、時間的に間に合わないのです。

この状況で1ヶ月前だったら、間に合う可能性があったのにナ。

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