住宅ローンが払えない! 競売にかかると・・・

住宅ローンの返済に困窮した方に、任意で不動産売却を提案している不動産会社のインサイドストーリー!競売ではなく自宅を売却!

競売にかかったら

自宅が競売になってしまったら
担保不動産競売開始決定の通知を受取ったら

取れるのは2つ!

1つ、そのまま競売で落札されるのを待つ。
1つ、少しでも高く売れる可能性のある任意売却をする。

この時点で、どちらにしようかと悩んでいる時間は
ありません。

悩む前に、私たちにご相談ください。
任意売却相談室 0120−218−985

無料で信じる?!

相談のお電話をいただくと
まず最初にどんな状況なのか、詳しくお伺いします。
それから、ご本人がどうしたいのかのご要望をお聞きします。

例えば
「どうにかして、自宅を守りたい」
「出来ることなら、住み続けたい」
「一度やり直すために、売却してスタートしたい」
「もうこの家は必要がないから、売却したい」
など・・・のご要望は人それぞれです。

そんな中で、既に他のところに「任意売却」を依頼しているのに
不安で心配になって、私たちのところへ相談してくる方がいらっしゃいます。

債権者との交渉、任意売却の進み方等マニュアルに沿ってやれば
全てが丸く収まる訳ではないのが、この”任意売却”なのです。

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ご本人でないと・・

先日 「自分で交渉?!」 に書きましたが、債権者との交渉を債務者である本人がしても、両者が納得する結果にはなりません。

ただし、任意売却を進める上で必ずご本人が、話を交渉をしないといけないことがあります。

まず、債権者に対してご自宅を売却するという意思表示。
税金を滞納している場合には、役所との交渉・話合い。
マンションの管理組合との交渉・話合い。

大きくはこの3つになります。
ご依頼者の中には、代わりに交渉して欲しいとお願いされる場合があるのですが、こればかりはご本人でないと出来ないことなのです。
イヤだからと言って避けてしまうと、任意売却が出来なくなってしまうこともあります。


この間、債権者に対しての意思表示を体調を崩されていたため、出来ないでいたら、当初は任意売却の方向で考えていてくれた債権者がシビレを切らしてしまい、体調が良くなってから連絡をしたら、「もう競売の手続きに入りました。」と一言言われてしまったということがありました。

なので、ご本人が連絡をすることが、とても大事なことなのです。

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