住宅ローンが払えない! 競売にかかると・・・

住宅ローンの返済に困窮した方に、任意で不動産売却を提案している不動産会社のインサイドストーリー!競売ではなく自宅を売却!

自宅が競売

自宅が競売になった経験をしている人が、また競売になるということは
ほとんどないことだと思います。
家族が経験していたりはするかもしれませんが。

なので、競売になってしまって
   これからどうなるんだろう?
   いつまで住んでいられるんだろう?
   競売が終わった後は、どうなるんだろう?

等、わからないことがたくさんあると思います。
そんなときは、
NPO法人 任意売却相談室
(tel03-5430-7649)に相談すると
親切に教えてもらえます。

税金滞納

税金を滞納していて、自宅に差押されてしまったのですが
どうすればいいのでしょうか?


というご相談がありました。
自宅を売却すれば、住宅ローンを返しても滞納している税金は払えるそうです。

税金が払えないのであれば、自宅を売却することを考えたほうがいいでしょう。


早目に対処しないと、時間経過と共に延滞金が増えてしまいます。

ちなみに、税金は自己破産をしてもなくなりません。

一生ついてきてしまいます。


自宅を売却することなく解決するには、全額滞納している税金を払うことです!

自己破産

住宅ローンが払えなくなってしまいどうしたらよいのかわからずに
法律の専門家に助けてもらおうと思う人が、ほとんどではないでしょうか。

なので、住宅ローンが払えなくなってしまっただけで=自己破産と考える人も多いのです。

しかし
住宅ローンだけで、自己破産するのは、ちょっと待って!


住宅ローン以外に多額の借金があると、自己破産を選んだほうがいいのかもしれません。

住宅ローンだけで困っているのなら、弁護士さんよりも先に
私たち任意売却相談室に、ご相談下さい。
着手金も必要なく、解決できます!

全国対応で、相談受付中です。
フリーダイヤル0120−218−985
IP:050−3476−8264

自宅を守る方法

裁判所から 担保不動産競売開始決定 の通知が来た!
でも、自宅から引越したくない!
どうしても、住んでいたい!


叶えられる方法があります。
それが、親子間売買・親族間売買です。

しかし、条件等が整わないと出来るものも出来ません。
条件だけが整っていても、経験したことのない人だけで
やろうとしても、出来ません。


詳しく聞いてみたければ
任意売却相談室 03-5433-0213
までご連絡下さい。ご相談は無料です。

競売にかかったら

自宅が競売になってしまったら
担保不動産競売開始決定の通知を受取ったら

取れるのは2つ!

1つ、そのまま競売で落札されるのを待つ。
1つ、少しでも高く売れる可能性のある任意売却をする。

この時点で、どちらにしようかと悩んでいる時間は
ありません。

悩む前に、私たちにご相談ください。
任意売却相談室 0120−218−985

無料で信じる?!

相談のお電話をいただくと
まず最初にどんな状況なのか、詳しくお伺いします。
それから、ご本人がどうしたいのかのご要望をお聞きします。

例えば
「どうにかして、自宅を守りたい」
「出来ることなら、住み続けたい」
「一度やり直すために、売却してスタートしたい」
「もうこの家は必要がないから、売却したい」
など・・・のご要望は人それぞれです。

そんな中で、既に他のところに「任意売却」を依頼しているのに
不安で心配になって、私たちのところへ相談してくる方がいらっしゃいます。

債権者との交渉、任意売却の進み方等マニュアルに沿ってやれば
全てが丸く収まる訳ではないのが、この”任意売却”なのです。

続きを読む »

ご本人でないと・・

先日 「自分で交渉?!」 に書きましたが、債権者との交渉を債務者である本人がしても、両者が納得する結果にはなりません。

ただし、任意売却を進める上で必ずご本人が、話を交渉をしないといけないことがあります。

まず、債権者に対してご自宅を売却するという意思表示。
税金を滞納している場合には、役所との交渉・話合い。
マンションの管理組合との交渉・話合い。

大きくはこの3つになります。
ご依頼者の中には、代わりに交渉して欲しいとお願いされる場合があるのですが、こればかりはご本人でないと出来ないことなのです。
イヤだからと言って避けてしまうと、任意売却が出来なくなってしまうこともあります。


この間、債権者に対しての意思表示を体調を崩されていたため、出来ないでいたら、当初は任意売却の方向で考えていてくれた債権者がシビレを切らしてしまい、体調が良くなってから連絡をしたら、「もう競売の手続きに入りました。」と一言言われてしまったということがありました。

なので、ご本人が連絡をすることが、とても大事なことなのです。

任意売却の成功率


「任意売却って、お願いしたら必ず成功するものなの?」

と聞かれることがよくあります。
ここは、大事なポイントになりますよね。

任意売却にしても、競売にしても、自宅の不動産を買おう!って
いう人が現れないと、成立しないので、成功率100%とは
言えません。

任意売却ならば、ある程度の時間(3ヶ月〜)が販売活動としてありますが、競売となると、あくまで裁判所のスケジュールで期日を決められてしまいます。
このほか任意売却と競売の違いは、いろいろと取り上げてきたとおりです。

販売に関しては、今ではインターネットの普及によって、遠方の不動産であっても、業者間のサイトに物件情報を登録すれば、近くの不動産会社がみて購入したい人を探す・・なんてことが普通に行われています。

となると、やはり金融機関(債権者)との交渉が一番のポイントになります。

任意売却では、購入したい!という人が現れても、うまく債権者と交渉が出来なければ、成立できないこともあります。


自分で交渉?!

任意売却をするのに、債務者である本人が
直接債権者と交渉をしたがることがあります。

「絶対に、そんなことはしないで下さい」
と私たちなら、アドバイスをしますが
任意売却をよく知らない業者なら、逆のことを
言うかもしれませんね。

中には、他人に任せることが苦手で
自分で何でもやりたい人もいます。

しかし、よーく考え見てください。
債務者と債権者が直接話をしたところで
債権者にメリットが多くなる条件なら
話はまとまる方向に進みますが
多くの場合は、よくても平行線のままのはずです。
悪い方向へ話が進むことは、充分に考えられます。

「どーにでも、なれっ!」
という考えならば、何をしてもいいのでしょうが
少しでもよい条件で、話を進めるなら
絶対に、本人が交渉しようなんて、考えないことが
賢明ですヨ!

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